2018.11.21 Wednesday

19:00-19:50 2 students

20:00-20:50 1 students

 

19:00-19:50 現在完了形

過去に起こった事柄が現在も同じ状態であることを表現するときに使います。

肯定文 have+過去分詞

否定文 have not/haven’t+過去分詞

疑問文 have you+過去分詞

今回は、経験(~したことがある)と継続(ずっと~だ)を勉強しました。

経験(~したことがある)

I have been to Tokyo.

I have never played tennis.

Have you ever climbed Mt.Fuji?

継続(ずっと~だ)

I have been in Kyoto since last Monday.

I haven’t talked with her for many years.

Have they been here since yesterday?

次回は同じく現在完了の結果と完了を勉強します。

 

20:00-20:50 付加疑問文

相手に「~ですよね」・「~じゃないですよね」と確認したり同意を求めたりするときの表現です。

ややこしいですが、日常会話で頻繁に登場します。

Do you speak English? あなたは英語を話しますか。

You speak English, don’t you? あなたは英語を話しますよね。

You don’t speak English, do you? あなたは英語を話さないですよね。

このように、一般動詞の疑問文とは違う形になります。

肯定文,ミニ否定疑問文?

否定文,ミニ肯定疑問文?

また、語尾のイントネーションが上がれば相手にたずねる、逆に下がれば相手に同意を求める意味になります。

そして質問に対しての答え方は要注意です。

You speak English, don’t you?

↪Yes, I do. はい、話します。

No, I don’t. いいえ、話しません。

You don’t speak English, do you? (要注意

Yes, I do. いいえ、話します。

 No, I don’t. はい、話しません。

⇈日本語は質問自体に応答するが、英語は質問の事柄自体に応答するために「いいえ、なのにYes」、

はい、なのにNo」となります。

 

来週もお待ちしております:)

Risako

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告

2018.11 .14 Wednesday

19:00-19:50  3 students

受動態を勉強しました。

「~られる」ですね。

受動態はbe動詞+過去分詞がセットです。

なので、

I help him.—–He is helped by me.

I helped him.—–He was helped by me.

I can help him.—–He can be helped by him.

I didn’t help him.—–He wasn’t helped by me.

Did you help him?—–Was he helped by you?

 

来週もお待ちしてます。

Risako 🙂

 

 

 

 

2018.11.7 Wednesday

19:00-19:50 3 students

自己紹介の表現と日常生活の表現を勉強しました。

*自己紹介*

May I have your name, please?/Can (Could) I have your name, please?

Where are you from?

Where do you live?

When is your birthday?

What do you do in your free time?

What do you do?

What kind of movie do you like?

答え方の表現の幅を広げていきましょう。

*日常生活*

wake/get up-change my clothes-blush my tooth….

go to work-eat lunch at cafeteria-back home…

do the laundry-do the dishes-go to grocery store…

take a bath-go to bed…

 

来週もお待ちしてます:)

Risako

 

 

 

2018.10.24 Wednesday

19:00-19:50 2 students

20:00-20:50 1 students

 

19:00-19:50   makeを使った表現を勉強しました。

1.作る

I am making cookies.

2.間違える

I made a mistake.

3.友達ができる

I have made a new friend.

4.努力する

I have to make a big effort.

5. 予約する

I have made a reservation at 6 pm.

Can I make an appointment to see the doctor?

6. 人を~させる

You make me happy.

You make me smile.

 

20:00-20:50 疑問詞について勉強しました。

疑問詞は、

what/when/who/where/which/whose/why/How です。

加えて連語のパターンも一緒に覚えると良いですね。

What time/What day

Which bus/Which bag

How long/How often/How many

実践練習もしました 🙂

When is your birthday?

Where do you live?

What do you do?

How often do you come to VELCO?

来週もお待ちしております 🙂

 

 

2018.10.17 Wednesday

19:00-19:50 0 student

20:00-20:50 1 students

 

20:00-20:50

There is~. 「 ~がある、~がいる。」の練習をしました。

英語は主語+動詞+目的語が基本ですが、この構文は動詞の後ろに意味上(本来の)の主語がきます。

Thereはあくまでも形式的な主語です。

そして、動詞はbe動詞かもしくは助動詞がきます。

is/are

was/were

will,should,might…. 助動詞の後の動詞は原形です。従って、beがきます。

 

There is a boy in the room.

There are not children in the bus.

There will be fireworks next week.

 

個人的なお話ですが、先日シンガポール旅行に行ってきました。

シンガポールには以前に何回か訪れたことがあるのですが、

今回はシンガポール人の知人に案内してもらい、ローカルな場所に行きました。

私はどちらかと言うと、実際に地元の人が暮らしている場所を巡るのが好きです。

そちらが本来のその国の姿ですからね。

シンガポールは皆さんもご存じのとおり多民族国家です。

様々な民族の人々が暮らしています。

私はこの国に暮らしている外国人も含めて、

皆さん堂々とお国訛りの英語を話している姿を見てまたモチベーションが上がりました。

もちろん正しい発音で話すことも大切ですが、

誤解されない程度で、多少の訛りがあっても、

それはそれで個性があって素晴らしいのではないかと思いました。

とにもかくにも、まずは口に出して伝えることが大切だなと感じました。

 

長くなってしまいました、、

来週もお待ちしております:)

Risako

 

2018.10.10 Wednesday

G1 2 students

G1 2 students

G1 “Have to~ ~しなければならない” を勉強しました。

使い方は、haveは主語によってはhasになる・時制によってはそのまま、toの後にくる動詞は原形、、をしっかり覚えましょう。

have to speak English. / She has to speak English.

You don’t have to go. / He doesn’t have to go.

Do you have to leave early? / Does he have to leave early?

I didn’t have to buy the ticket. / The boy didn’t have to buy the ticket.

You will have to get up at 7 am. / My father will have to get up at 7 am.

G1 現在形

今現在、常に繰り返し起こっていること–日常生活・ルール・常識を表現するときに使われます。

注意するポイントは主語によって動詞にSがつきます。

主語

自分—I/We—do

相手—You—do

それ以外—He/She/Mike/It….—does    ただし、theyの後はdoです。

I go to work.

She likes coffee.

They study English.

The girls play tennis.

Do you drink tea?

Does he usually go to work by train?

I don’t eat chicken.

Kate doesn’t work so late.

 

来週もお待ちしてます:)

Risako

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.9.26 Wednesday

SSB 1 students

SSB2 2Students

投稿が遅くなってしまいました!!すみません:(

 

SSB1

ウォーミングアップ

短い文章の内容をイメージしながら声に出して読んで練習しました。

1時間目は泥棒のお話でした。

burglar/thief/robber/mugger/pickpocket/shoplifter

set off/break in/go out/run away

「泥棒」は色んな単語で表せます。

文法

前回に引き続きCan/be able toを練習しました。

 

SSB2

ウォーミングアップ

2時間目はバスに関してのお話でした。

purse/wallet

put out/get on/get out/get off

putやgetは色んな組み合わせがあります。

文法

接続詞though/although(~だけれど)の練習をしました。

though         口語的 どの位置でも大丈夫

although 文語的 基本的に文の頭にくる

以上を意識して後に主語+動詞を続けます。

 

Risako 🙂

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.9.19 Wednesday

19:00-19:50 3 students

20:00-20:50 1 student

SSB1

Shouldのいくつかの意味を勉強しました。

1. 相手に自分の意見やアドバイスを伝える。「~したほうが良いんじゃない」

You look tired. You should go to bed.

2. 確信を持って何かを予想したり「~するはずだ」、または予想していないことが起こったとき「いったいどうして~なのか」。

She is studying hard so she should pass.

The price is wrong. It should be 2000 yen.

3. 過去にしたことを後悔しているとき。

I should have brought umbrella.

I shouldn’t have drunk too much at party.

 

SSB2

Can と be able to を練習しました。

can—経験や実績を踏まえて、可能性として「できる」

be able to—能力や条件がそろっているので実際に「できる」

I can play the piano.

Can you bring my pen?

I am able to speak Spanish.

She is not able to climb that tree.

 

来週もお待ちしてます

Risako :))

 

 

2018.9.12 Wednesday

SSB 1 students

SSB2 1 Students

 

SSB1

前置詞(in/on/at)を勉強しました。

様々な意味がありますが、基本の意味をイメージで覚えると良いです。

inは空間の中      in a box/in Japan/in 2018/in April….

onは平面の上     on the table/on the street/on 1st Jun/on Monday/on my birthday

atは特定の一点     at the station/at work/at 10 o’clock/at Christmas

つまりinの方が指す範囲が広く、atのほうがより明確なものに限定されます。

 

SSB2

句動詞を勉強しました。

句動詞は動詞と前置詞や副詞がセットになった熟語です。

一つの動詞と考えて良いです。

3つのパートに分けて練習しました。

1.家族 関係編

grow up/get along with/look up to/take after….

2.病気 関係編

fight off/get over/come to/pass out/….

3.服 関係編

do up/dress up/hang up/wrap up…

 

来週もお待ちしています :))

Risako

 

 

 

 

 

2018.8.29 Wednesday

SSB1 2students

SSB2 1students

 

SSB1 比較級を練習しました。

2つのものを比べるときの表現ですね。

形容詞・副詞の語尾に er、 もしくはerが付かないときは単語の前にmoreを付けます。

また、~A than Bで [AはBよりも~だ。] となります。

I am taller than him.     私は彼よりも背が高いです。

単語の変化に注意すれば簡単ですね!

 

SSB2 最上級を練習しました。

いくつかある中で一番に際立っているものを表現するときに使います。

形容詞・副詞の前にthe、そして語尾にestを付けます。もしくはestが付かないときは単語の前にmostを付けます。the most….となります。

Kate is the tallest in our class.     ケイトはクラスの中で一番背が高いです。

Kate is the tallest of all the classes.     ケイトは全クラスの中で一番背が高いです。

inとofの違いは、

inの後には限られた範囲の場所(単数)

ofの後にはいくつかある物・場所・人(複数) が続きます。

 

8月もとうとう終わってしまいますね、、、

来週もお待ちしてます。

Risako :))