2018.11.26 Monday : G2

19:30~20:20 3students

20:30~21:20 3students

★Recommend your favorite book(or movie)!!

今日はオススメの本や映画などを、英語で紹介してもらいました!

Think of your favorite book, and why you like it, what made you take to it. 

Then recommend the book to us!

  • I like ~ because~

★英語のガッチャンコ

英語の句動詞のバリエーションは数えきれないですが、会話の中ではこの「動詞+前置詞」の形がいたるところに出てきます!

その感覚を学ぶためのアクテビティをしました!

よく会話で使われる、動詞と前置詞それぞれ10個ずつをランダムに組み合わせて、その場で意味を予想してみる。

動詞の候補

  • Take……「取る」
  • Get……「手に入れる」
  • Put……「置く」
  • Make……「作る」「する」
  • Pass……「渡す」
  • Run……「走る」「なる」
  • Go……「行く」
  • Come……「来る」
  • Turn……「回る」
  • Give ……「与える」

副詞の候補

  • up……「上に」(方向)「終了」
  • on……「上」「接触」
  • off……ちょっと「離れる」
  • away……大きく「離れる」
  • in……「中」
  • over……「覆う」
  • around……「周り」
  • down……「下」
  • out……「外」「なくなる」
  • back……「戻る」

この百通りが頭の中でイメージできれば、日常会話で言えないことはほぼないと言ってもいいくらいです!

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2018.11.19 Monday : G2

19:30~20:20 1students

20:30~21:20 3students

★トラブルシューティング ホテル編

Did you ever get something trouble at the hotel you staid? 

What kind of troubles are most likely to happen in a hotel?

  • トイレが流れない
  • テレビがつかない
  • タオルがない、シャンプーがない
  • 金庫が開かない
  • どこかいいレストランない?
  • タクシーの予約したい
  • 部屋が違う
  • 隣の部屋がうるさい
  • 部屋に鍵を忘れた

こういう問題に、どう対応するのか学びました!

2018.11.12 Monday : G2

19:30〜20:20 2students
20:30〜21:20 2students

★京都観光おすすめ

先生を外国人観光客だと思って、観光案内してみるクラスでした!

Any personal must go place?

it’s raining outside…where should I go today?

Actually I’m free the whole day today…

I don’t really like a lot of people you know, but still wanna go out and see something Japanesey things.

外国人にオススメするていで、清水寺や嵐山、錦市場などの魅力を英語で説明しました!

色々な、京都の魅力が見えてきて、楽しかったです!

★不定詞と動名詞の違い

「〜すること」と言いたい時、学校ではふた通りの訳を習うと思います。

To do something
Doing something

この2つは全く同じでしょうか?
それとも意味が違ってくるんでしょうか??

以下のように考えてみると答えがわかってきます!

ーーー

To 不定詞の3つの用法
* 名詞用法
– I like to play soccer.
* 形容詞用法
– I want something to drink. [ための」
* 副詞用法
– I went to Kyoto to meet my friend. [目的]
– I’m glad to see you. [原因]
– その他いろいろ……

To の 一番コアな意味は、「方向」です。言い換えるなら矢印「→」です。

I like → play soccer.
I want something → drink.
I went to Kyoto → meet my friend.
I’m glad → see you.

→に置き換えると、全部「方向」の意味なんだとわかりやすいと思います。

不定詞の意味は全部「方向」の概念が影響しています。

ーーー

Ing の4つの用法
* 進行形
* 動名詞
* 現在分詞修飾
– Can you see the boy playing soccer?……
* 分詞構文
– I can beat you closing my eyes.
– I saw a bear, running in the park.

対するing 動名詞は、ingのコアイメージが大事です。
同じ「〜すること」でも、to を使った場合とは違います。

Ing はそもそも「現在進行形」というイメージが強いですが、それは1つの枝葉の意味にすぎません。
むしろコアイメージは「リアリティ」と考えたほうがいいです。
あるいは日本語にするなら「動作が起こり続けているさま」です。

なにかが目の前でリアルに行われ続けてていたり、写真で見るようにリアルに伝わる何かです。

I play soccer.
I’m playing soccer.

この2つの文章の違いは、前者はただの説明、後者は「私は、『サッカーをプレイする』というリアリティ(よりリアルな状況)です」というニュアンスに本来近いです。

「私」=「リアルにサッカーをする」「サッカーをし続けている」

だから目の前でリアルに現在進行している動作を、ing は表すんです。

分詞構文なども、難しく聞こえてますが、ingのイメージさえあれば、この文法をんすれていても、簡単に訳すことができます!

ーーー

To と Ing の違い

Tried to open the box.
Tried opening the box.

この2つの文章は、意味が全く違う、置き換えられない例です。

上は、「箱を開ける」に 向かって トライしただけなので、まだ開いてません!

下は、「リアルに開けている」行動自体をトライしたので、もう開いてます!

文章の意味自体が全然違いますね!

2018.11.5 Monday : G2

19:30~20:20 2students

20:30~21:20 1students

★からだを使う表現

今日は、身体の部位を使った英語表現を学びました!

色々な場所が使われていて、面白いですね!

Face to face……面と向かって

  • Put on a brave face……なんでもない顔をする、平静を装う
  • Put a good face on it……いいように誤魔化す、いい顔をする

Save ones face……面目を保つ

Lose ones face……面目を失う

Motormouth……おしゃべりな人

Bighead……自惚れ屋

Keep an eye on……見とく、見守る

Eye catcher……目立つもの(いい意味で)

Eyesore……目に毒なもの

You have a lot on your sholders……一人で抱え込む

Twist ones arm……強制する、強いる、無理をいう

  • My mother twisted my arm about taking a day off.

Be under ones thumb……~の言いなりだ

Pain in the butt……めんどくさい

Get cold feet……ビビる

  • I’m getting cold feet!……怖くなってきた

★Money

このクラスではみんな大好き、「お金」についてディスカッションしました!

以下のような質問を元に、色々な英語表現で話し合い、面白い意見などきけて面白かったですよ!

  • About how much did you spend on presents last year?
  • About how much do you usually spend each day?
  • Are you a price conscious shopper?
  • Are you good at saving money?
  • Are you saving money to buy something?
    • If so, what are you planning to buy?
    • How much will it cost?
    • How much longer will you need to save before you can buy it?
  • Do you sometimes buy things that you don’t need?
    • If so, give some examples.
  • Do you think that money can buy love?

2018.10.29 Monday : G2

19:30~20:20 1students

20:30~21:20 1students

★英語のガッチャンコ

英語の句動詞のバリエーションは数えきれないですが、会話の中ではこの「動詞+前置詞」の形がいたるところに出てきます!

その感覚を学ぶためのアクテビティをしました!

よく会話で使われる、動詞と前置詞それぞれ10個ずつをランダムに組み合わせて、その場で意味を予想してみる。

動詞の候補

  • Take……「取る」
  • Get……「手に入れる」
  • Put……「置く」
  • Make……「作る」「する」
  • Pass……「渡す」
  • Run……「走る」「なる」
  • Go……「行く」
  • Come……「来る」
  • Turn……「回る」
  • Give ……「与える」

副詞の候補

  • up……「上」(方向)「~しきる」
  • on……「上」(位置)
  • off……「離れる」(空間、時間的)
  • away……「離れる」(移動、物理的)
  • in……「中」
  • over……「覆う」
  • around……「周り」
  • down……「下」
  • out……「外」「なくなる」
  • back……「戻る」

この百通りが頭の中でイメージできれば、日常会話で言えないことはほぼないと言ってもいいくらいです!

2018.10.22 Monday : SB

19:30~20:20 3students

20:30~21:20 2students

★Body

最初は、体について英語で話し合いました!

  • How many parts of your body can you name?
  • What are some important things about your body?
  • How do you take care of your body?
  • Do you think your body is beautiful? Why?
  • What can you do to help your body be healthier?
  • What do we wear on our body?
  • What can we do with our hands?
    • Ears?
    • Eyes?
    • Nose
    • Mouth?
    • Legs

★ as as 構文

He is as tall as you. 

最も簡単なas as 構文の形ですが、

→「同じくらい」「同格」

の意味で中学で習いますよね。

これは以下のように考えるともっと分かりやすいと思います!

→最初のas=same と考える!

この考え方で、以下のようなよく使われる応用形がありますので、今日はべんきょうしました!

ーーー

~ほど~じゃない

  • 思ったほど~じゃない
    • It was not as bad as I thought. 
    • It was not so bad as I thought. 
  • 口で言うほど~じゃない
    • be not as simple as saying
  • 言うほど綺麗じゃない
    • The view of the lake is not as good as they say.

be 動詞で済む場合は言いたい形容詞をasで挟むこの形(もしくはso)

一般動詞のを使って複雑な「ほど」の時は、as much as などをよく使って「どの程度」なのか表現します。

  • You didn’t see as much as you felt you saw. 
  • You 

ーーー

as soon as 

  • as soon as possible(できるだけ早く)
  • as soon as I arrive home(~したらすぐ)

as well as

  • He can play the piano as well as his brother can.(~と同じくらい上手に)

as much as

  • as much as possible(できるだけ)

as many as

  • She has as many as 10 children. (~もの)

as far as

  • as far as I know(私の知る(範囲では)限り)
  • as far as I can see(見てわかる(範囲では)限り)

→「範囲」を表す

as long as

  • as long as you stay here, you’ll be safe. (ここにいる(間は)限り安全だ)
  • as long as you keep the commandments, he wont punish you.(命令を守っている限り(間は)、彼はあなたを罰しないだろう)

→「条件」を表す

ーーー

2018.10.15 Monday : SB

19:30~20:20 2students

20:30~21:20 1students

★after のいろいろ

日本人は、afterの意味か「後に」だけだと思っていることが多いですが、

それは大きな間違いです!

むしろ、afterの一番大事な中心の意義は別のところにあり、それが「後に」につながっているといったほうが正確かもしれません。

Afterのコアイメージ=「追従」

→このイメージを持っていると、ほとんどの熟語のイメージがスッキリします!

  • After~……~の後
    • After a while……しばらく後で
    • After that……その後で
    • After you……お先にどうぞ
  • Be after……探している、狙っている、追っている
    • What are you after……なにかお探しですか?ご注文はなにかありますか?
    • Hey, are you after her too?……おい、お前もあのこ狙ってんのか?
    • The police are after him.……警察は彼を捜索、追っている
    • I’m after a tie to go with this shirt.……このシャツに合うネクタイを探してるんだ
  • Take after(遺伝子のイメージ=血縁内の似ている)
    • He takes after his father……彼は父親に似ている
    • She’s a soccer fan, too. I guess she takes after her father.……彼女はサッカーファンなんだけど、多分お父さんに似たんだろうな
  • Model after……~をモデルにする
    • Tokyo Tower was modeled after the Eiffel Tower.
    • I try to model my life after Steve Jobs.
  • Look after……世話する(介護的ニュアンス)
    • Does he look after his aged parents?……かれは高齢の両親の世話んしてるんですか?
  • Name after……~にちなんで名付ける
    • I’m named after my grandmother.
    • We’re going to name our child after our favorite actor.
  • Get after……責める、うるさくいう、追いかける
    • She got after me for breaking the teacup……彼女はティーカップを割ったことでネチネチ言ってきた
    • She really got after me to buy her new dress……彼女はドレスを買ってくれとしつこくせがんだ
    • I’ll get after him……彼は俺が追いかけるよ

★受動態を避ける

日本人はとっても、受動態が好きです!

バレる、される、見つかる、聞かれる、言われる、などなど……

でも、それをそのまま英語に訳していると、すごくおかしい文章になります!

最悪通じなかったりも……

今日は、無意識のうちに日本人が使ってる受動態をアメリカ流に変換していきました。

  • バレないように
    • So no one finds out
  • ~だと思われたくない
    • I don’t want anyone to think
  • ~された
    • He did something bad to me. 
  • ~と考えられる
    • I believe that
  • 聞かれたらマズイよ
    • If someone hears this, that’d be worst. 
  • よく言われる
    • I get that a lot. 

英語では、受動態を使うと、弱腰、ネガティブな印象を受けます。

彼らは、~されたと言わずに、誰かが~をした!と直接言ってしまう方を好みます。

ぜひこれから意識してみて、受動態を避けるようにしてみましょう!

→能動態で堂々と表現することが好まれる

→文章もシンプルになって誤解しようがない

2018.10.1 Monday : SB

19:30~20:20 2students

20:30~21:20 2students

★助動詞と時制の一致の誤解

助動詞とは、動詞の司る動作が起こる「可能性」を規定しているに過ぎないんです。

  • Will……可能性がかなり高い(ほぼ未来において確定しているレベルで)
  • Would……それなりの可能性
  • Can……可能性あり
  • Could……より低い可能性あり
  • Can’t……可能性がない
  • May……可能性は低い
  • Might……可能性はさらに低い
  • Shall……かなり望ましい
  • Should……望ましい(shallの”過去形”)
  • Must……必然的

could, would, might, shouldなどは、過去形として学びますが、実際の会話などで過去の意味で使われることはありません。

  1. He would lose his job if he were identified.
  2. You might feel better if you went to bed early.
  3. He should learn to be more polite.
  4. It could rain later this evening.
  5. Would you help us?

このうち、幾つの文が過去の意味で使われてると思いますか?

答えは0です。

ではなぜ、このような勘違いがあるのか?

それは学校で「過去形」として習うからですが、実はこれは時制の一致の時そう変化するので、表面上「過去形」です言った方が簡単だからです。

I think he may come.  

    • I thought he might come.

She said, “I will do my best.”

    • She said that she would do her best.

それぞれ、過去の文にするときに、助動詞を「時制の一致」させるので、「過去形」と便宜上言っています。

しかし、そもそも「時制の一致」というルールは英語に存在しません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「時制の一致はウソ」

“I said I will fight and establish Bangladesh as a peaceful state in South Asia.”

この文章は実際に公式の演説で使われた文章ですが、said 以降の過去の節に will があります。

学校英語だと would を使わないと減点されるところですが、実際には問題ありません。

「will の方が 意思を伴う、確率の高い、決意のこもった言葉なので、これが選択されています」

ここでwouldを使えば、話しての言葉には力がなくなり、そんなに戦う気は無いんだなぁという印象すら受ける可能性があります。

  1. Jill said that she has too much work to do. 
  2. Jill said that she had too much work to do. 

この場合、どちらも正しいですが、1. では言ったのは過去ですが、まだ現在も仕事が残っていることになります。2. では過去のタイミングで仕事が沢山あっただけなので、今もあるかどうかは分かりません。

このように、通常の文であっても、

あくまでも従属節の事象に対する、話し手の心理的距離間で過去形、現在形を選択するのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話しを助動詞の上記の書き換えに戻すと、

この書き換えの場合は、時制なんかが問題になっているわけではなく、助動詞が担当している「可能性」の高い低いの問題なんです。

過去の可能性を話すときは、より可能性が下がります。(過去のことなので、記憶も曖昧になるし、可能性について「普通は」断言しづらいと考えます)

なので、より可能性の低い表現を使うのだと考えてみてください。

もし、助動詞を使って過去を表したいなら、

過去を担当するもう一つの単語 have を加えてやればいいわけです(あるいは言い換えも可能)

I could have been killed. 

I can’t have been killed. (can は通例否定文でhave と一緒に使われる)

I was not able to be killed. 

He might have come. 

She may have come. 

I should have done it. 

It must have been good. 

これらは、確かに過去の意味で使われていますが、have が出てくる過去では、やはりより可能性の低いcould, might, should, などが使われやすいです。

以下に、可能性の高い低いを表す、日常会話的な分かりやすい例をあげます。

  • I could….

→できるけど、、、(できればやりたくないなぁ)

  • I can do that. 

→やりますよ。(全然できるし)

  • It can be so. 

→そうなりそうやね。(可能性は割とあるよ)

  • It could be…

→かもね、、、(可能性はひくいけど)

★完了系

実際、過去形と現在完了の間に大きな違いはありません。

普通の会話では言い換えても、そこまで問題になりません。

ではどういう違いがあるのか、なぜわざわざ似たような別々の表現を作ったのか?

どっちかでよくない?

と思いませんか?

完了系になぜ have が使われるのか考える必要があります。

Have の 一番大事な意味は「持っている」

継続のイメージは、「何かをした状態」を「持っている」

経験のイメージも同じく「何かした状態」を「持っている」

I played soccer. 

I have played soccer. 

1つ目は、ただ昔やっただけで、今はできないというニュアンス。

2つ目は、昔やった状態を今も持っているので、継続や経験のニュンアンスが加わり、今もできることになりますので、2つの文章はhaveのニュンアンスのせいで全く違ったものになります!

I was playing soccer. 

I have been playing soccer

過去完了の理解も、このhave のイメージがあると、とても簡単です。

I had already finished my homework when she came back. 

つまり、彼女が帰ってきた時には、すでに「終わった状態を持っていた」となる。

「持っていた」と言えるためには、終わらせている必要がある。

単純過去では、帰ってきた瞬間に終わったことにるので、過去のもっと過去を表せる。

Have 使った方が、日常会話的→色鮮やかに表現できる

単純過去は白黒映像のようなイメージ、ただ事実を言っている(もう色は色あせ、事実だけが残る)

そのため、小説なのでは基本的に会話文以外は単純過去、会話では完了系が使われる

How long have you been here?

How long were you here?

あるいは、このような決定的な文脈的違いをもたらすこともあります。

I loved you. 

I have loved you. 

I have been loving you. 

一番上はもう終わった愛、二つ目は今も続いている愛で、一番下は今も続いている強い愛を表します。

未来完了も同様です

He will have played soccer for two years by his graduation day. 

これは、卒業という未来の時点で、「2年間やってきた」という結果を持っているだろう、というニュアンスだです。

もし進行形にしたら、より生き生きと強調するような形になり、毎日毎日のコツコツした努力などのリアリティが印象として伝わります。

2018.9.17 Monday : SB

19:30~20:20 1students

20:30~21:20 1students

★受動態を避ける

日本人はとっても、受動態が好きです!

バレる、される、見つかる、聞かれる、言われる、などなど……

でも、それをそのまま英語に訳していると、すごくおかしい文章になります!

最悪通じなかったりも……

今日は、無意識のうちに日本人が使ってる受動態をアメリカ流に変換していきました。

  • バレないように
    • So no one finds out
  • ~だと思われたくない
    • I don’t want anyone to think
  • ~された
    • He did something bad to me. 
  • ~と考えられる
    • I believe that
  • 聞かれたらマズイよ
    • If someone hears this, that’d be worst. 
  • よく言われる
    • I get that a lot. 

英語では、受動態を使うと、弱腰、ネガティブな印象を受けます。

彼らは、~されたと言わずに、誰かが~をした!と直接言ってしまう方を好みます。

ぜひこれから意識してみて、受動態を避けるようにしてみましょう!

→能動態で堂々と表現することが好まれる

→文章もシンプルになって誤解しようがない

2018.9.10 Monday : SB

19:30~20:20 2students

20:30~21:20 1students

★off とaway

off と away はどちらも同じような意味を持っています。「離れて」という意味が辞書でも一番最初に出てくるでしょう。

しかし、実際の会話ではこの二つは厳密に使い分けられており、たしかに違いがあります!

  • Off は人差し指と親指で丸をつくり、その指を「パッと離す」イメージ
  • Away はみぞおちあたりから手を前の方向に払う感じのイメージ

このイメージを持ちながら、以下の郡動詞を見てみると理解しやすいです。

  • Go away
  • Go off
  • Get away
  • Go off
  • Take away
  • Take off
  • Put away
  • Put off
  • Turn away
  • Turn off

このようなややこしい動詞の微妙な違いをイメージできるようになれば、会話の中でも自然と出てきやすいし、

聞いていて相手が何を言ってるのか頭に浮かびやすくなります!

★夏と冬どっちが好き?

簡単な英語を使って、このお題についてディスカッションしました!

新しい単語やフレーズを学びながら、楽しく英会話できました!